白くてスマートなボディー。
思ったより綺麗な形です。
ローター式のボディークリップ。
重量感があるので、付けると
重みで、乳首が垂れちゃいます。
クリップの先には乳首を
傷つけないようにビニールが
張ってあり、横のバネを
閉めながら調節していきます。
ボディークリップの先にローターなんて何て過激!
バネで、少しづつ調節できるので、SM初心者の私でもイケるかもなんて
思って購入しちゃいました!
でも、思ったより大きなボディーと重量感!
まず、はさんで「ちょっと痛い。」バネを麗詩が少しずつ閉めて行きます。
「ん〜。痛いよ〜。」
「もうちょっと緩めるか?」
「ん〜。でも、何とか我慢できそう。」
「じゃー、こっちもつけるぞ!」
「あ〜ん。痛い!痛いってば。」
「少しぐらい我慢しろよ。」
「だって、痛いモノは痛いんだもん。」
こんな感じで、両方装着OK!
スイッチを入れて・・・・。ん〜。左は感じるけど、右は何だかな〜って感じです。
そう思っていたら右側のクリップがポロリと外れて落ちてしまいました(>_<)。
テヘッ!私がヘタレの為、右は閉めかたが緩かったのです。
そりゃーそうですよね。SMグッズなんだから痛くもなんともなければ意味がない訳で^_^;・・・。
そこで、ギリギリまで、我慢して再度右側を装着しなおし、手枷で、両手を後ろで、止められて
スイッチ入れた後、麗詩にキスされてたりしたら、少しづつ痛さが緩和されて頭がボ〜っと
してきちゃいました。恥ずかしいけど、痛さからくる快感ってこんな感じからなのかな〜なんて思っちゃいました。
くせになりそうな痛さと麗詩から見られている羞恥心。
あ〜ん。感じてしまいます。。。。。
でも、沙耶はやっぱりSMサイトなどで見る洗濯バサミはまだまだ無理そうです。
だって痛いモノは痛いんだもん。麗詩も「ゆっくりで良いよ。」って言ってくれてるし。
しばらく、御世話になりそうなグッズ発見って感じです!
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