ラブホってどんなところ?
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今回は、比較的お手軽な価格で利用できるラブホテルをご紹介します。
フリータイム料金 ベット数 自販機 TV
3,800〜 ダブル×1 ジュース類のみ ベットサイドに1台
部屋に入るとすぐに、テーブルとソファがあり、正面に自販機とコーヒー・ポット類が入った小さい食器棚があります。これは、ほとんど、どこのラブホテルにも設置されています。
ベットの枕元には照明器具の切り替え、有線放送のスイッチ。横にはティッシュ、スキンが2個。これも、どこのラブホも、あまり変わりありませんが携帯用の小さなスキンを置いてあるところも有ります。
比較的、低料金のラブホはベットが一つと言うところが多いようです。
もちろん、ダブルですがスプリングは普通、シーツなどは、キチンと洗濯された物がひかれていますが、マットは清潔とは言えません。神経質な人、敏感肌の人などはタオルを持参する人もいるようです。
からし色のソファーの後ろにあるのがジュースの自販機。アダルトグッズの自販機を置いてあるところもありますが、ほとんどの場合、全ての商品が定価販売です。
浴槽、洗い場の広さは、標準サイズ。2人で入るには充分ですが、せめて、ローションマッサージの出来るマットくらいはほしいですね。
トイレは脱衣所の横にあって簡単に敷居があるだけでした。
ラブホのトイレは、ほとんどは個室でも鍵がありません。
どうして・・・。それはご想像にお任せしましょう。
この部屋はA〜Cランクで表すとCランクの上くらいでしょうか。
低料金ですから、彼のお財布が淋しい時はこの料金で、これくらいの部屋であれば、まずまずと思って良いでしょう。
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